大学生が地域に飛び出したら〜山口型PBLの実践報告〜 2020年2月13日(木)13時から15時まで 山口県立大学6号館 F204教室

企業や行政と学校がタッグを組んで
実践的な人材を育成する手法として、
PBL(課題解決型学習)が注目されています。

企業や学生はどう取り組んだ?
何を学んだ?
参加するメリットは?

本報告では、今年度取り組んだ
パートナー・学生双方からの事例発表をもとに、
PBLで学生が「地域に飛び出したら」
どのような成果があったかなどの情報を共有し、
山口県におけるPBLの取組を
さらに広げていきます。

参加対象|企業・地方公共団体等関係者、大学・高校関係者、大学生 等

【参加対象】
企業・地方公共団体等関係者、
大学・高校関係者、大学生 等

参加費無料(要申込) 先着150名 ●PBLとは ファシリテーター:山口県立大学副学長 田中 マキ子 氏 ●事例発表 PBL協力パートナー ACT SAIKYO 株式会社アデリー カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 PBL受講学生 山口大学 梅光学院大学 山口県立大学 徳山大学 参加費無料(要申込) 先着150名 ●PBLとは ファシリテーター:山口県立大学副学長 田中 マキ子 氏 ●事例発表 PBL協力パートナー ACT SAIKYO 株式会社アデリー カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 PBL受講学生 山口大学 梅光学院大学 山口県立大学 徳山大学

PBL(Project Based Learning)とは?

企業や行政、NPO法人等が教育機関と連携して取り組む課題解決型の教育プログラム。学生が少人数グループで具体的なテーマを設定し、そのテーマに即したプロジェクトを自ら企画、実践する過程で主体的に様々な視点・知識・方法を身に付ける学習形態と言われています。学生が企業や行政、NPO法人等とプロジェクトを組み、地域の課題解決に向けて実践していくことで、実社会で求められるコミュニケーション能力やプレゼン能力、デザイン思考力などを高めることにつながります。

PBL教育プログラムの図

大学生が地域に飛び出したら〜山口型PBLの実践報告〜



参加申し込み

応募は終了いたしました。
たくさんのご応募、ありがとうございました。

主催:山口県
お問い合わせ:山口県総合企画部政策企画課
〒753-8501 山口県山口市滝町1-1 TEL.083-933-2516